名古屋 栄 ワーホリ ジェイエスティ | ワーキングホリデーに最適なプログラム

本心から思います… 「本当に行って良かった!」

「海外で長期暮らしてみたい!」という思いから、ワーキングホリデー行くことを決意したのは大学3年の秋でした。就活活動をストップし、休学する決断をしました。人生の中でも、大きな選択の一つだったと思います。しかし、帰国後心から思いました、「本当に行って良かった」と。行先は私が初めて一人旅した地、カナダのトロントにしました。初めの3か月はホームステイしながら語学学校に通い、残りの5か月は現地の旅行会社でインターンシップをしました。日本の大学で英語を学んでいた私ですが、初めは不安いっぱいで、ホストファミリーとの生活、語学学校での授業のおかげで、現地の生活に早く溶け込むことができ、素晴らしいスタートを切れました。また幸運にも、この期間に現地の知り合いが沢山できたことによって、インターンシップの仕事先も紹介してもらうことができました。旅行会社でのインターンシップはとにかくネイティブの英語を学ぶのにとても有効的でした。学校での勉強とは違い、仕事をすることによって責任感がうまれ、さらに英語の勉強意欲も高まりました。現地の語学学校にセールスに行ったり、ツアーの説明やチケットの販売など、人と関わる仕事で、毎日とても楽しかったです。 私が8か月のトロントでの生活を通して感じたのは、ワーキングホリデーの無限の可能性です。 私は語学学校やインターンシップ以外にも、保育園でボランティアをしたり、カフェのアルバイト研修をしました。また、ケベック・モントリオールなどのカナダ圏以外にも、ニューヨークやヨーロッパへ旅行にも出かけました。なによりも、世界中に友達をつくることができました。留学中に出会った、世界の友達とは今でも交流があり、お互いの国を行き来しています。「行ってみたいけど…」と迷っているとしたら、ぜひ勇気をだして挑戦してほしいと思います。新しい自分に出会えること間違いなしです。
森下 紗智子

自らの可能性を広げることができる、素晴らしい制度です!

私は大学4年生になる前に1年間大学を休学してカナダのトロントにワーキングホリデーに行ってきました。 よくカナダを選ばれる方で、「カナダはアメリカに近いこともあり、発音がきれい!」、「人が優しい!」 「勉強をする環境が整っている!」と言われますが、私も実際に留学をして本当にその通り だと実感しました。 私の行ったトロントは、ニューヨークに負けないくらいの他民族都市で、市の中にもイタリア人街、ポルトガル人街、韓国、ジャマイカなどいろいろな国の人達が集まる場所です。そのため外国の人達を受け入れることも自然にしてくれますし、移民の方が多いということで英語を勉強した経験をした人が多いので優しくいろんな人が教えてくれます。 語学学校でも教え方の上手な先生が多いのも特徴です! 私は現地の留学会社で働いていたのですが、カフェ、レストラン、旅行のガイドのお仕事をされる方が多いです。趣味や、仕事の経験を活かして、インテリアショップで働いたり、古着のバイヤ―をしたりすることもできます。 カナダならではでスキ―場のロッジで働いたり、オーロラの下で犬ぞりの仕事をしたりとワーキングホリデーではいろんなことにチャレンジができる、可能性無限大の制度です! 是非みなさんも興味を持たれた方はチャレンジしてみてください。お話できるのを楽しみにしています!


ワーホリ経験スタッフ
村瀬 裕介