海外ボランティア プログラム | アメリカ | アシスタントティーチャー | 幼児教育

プログラムの特徴

受入先は、市教育委員会を介した公立小学校・キンダーガーテン
LA郊外、トーランス市にある公立小学校にて、教員補助のボランティアスタッフとして実習を行いながら経験を積むことができるプログラムです。現地の児童(1~5年生/6~11歳)およびキンダーガーテン(日本の幼稚園年長クラス/5歳)、またはYMCA主催のプログラムにて、アシスタントティーチャー(教員補助)として授業に参加します。 異なる文化や生活習慣が混在する移民国家アメリカの教育現場で「接し方」や「メソッド」に触れ、通常の留学プログラムでは得ることのできない、「国際人育成現場」を体験することができます。
アシスタントティーチャー インターンプログラム
英語を母国語としない児童が約30%! 実践的な教育の現場を体験
多くの国からの移住者が集まるロサンゼルス。 公立小学校では、第2外国語として英語を学ぶ児童数がクラスの1/4以上です。 上達させる工夫に満ちた英語教育現場を体験します。 音楽や算数などの他教科教育に立ち会えるのも特徴です。
アシスタントティーチャー インターンプログラム
座学では得られない、生きた幼児英語教育を体験
小学生や幼稚園生を教えることで、「恥ずかしがらずに伝える・伝わる」ことを目的とした幼児英語教育法を学習。 思い切りコミュニケーションを楽しむことで、座学では得られない「生きた英語」に触れられます。
アシスタントティーチャー インターンプログラム