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JST

留学先の選び方

How to choose the school
星の数ほど沢山ある学校の中で、自分に合った学校をどう選んだらいいの?
インターネットのお蔭であらゆる情報を瞬時に集めることができるようになりましたが、選択肢が多過ぎて、また、場合によっては情報が氾濫していて、どれを信じていいのか、何を基準に選別してよいのか… 本当に自分に合った留学先(学校)を選ぶことができなくなる方がほとんどです。 お客様から耳にするのは大半このような悩みです。 ネット上には良いことばかり書き込んであったり、またその逆も…
留学先(学校)を選ぶ時の基準要素は皆さんそれぞれですが、大きく分けて以下の「5つのポイント」を整理して下さい。JSTでは、皆さんからお話を聞いたうえで、責任を持ったアドバイスと一緒に、それぞれの希望に合ったプラン、学校をご紹介します。 
自分に合った学校を選ぶには?
Customer Satisfaction is the most important.
1.「顧客満足度」の高い学校を選ぶ。
学校選びで最も大切なことは、「これまでの体験者がどう感じたか」、つまり、顧客満足度を知ること。 ネットでも色々なコメントが投稿されていたりしますが、まずはJST留学カウンセラーの立場から、これまでの参加者がどのような経験をして、どのような感想を持ったかをお話します。 また、JSTでは、留学体験者の声を何よりも大事にしております。 そのためオフィスの壁には現地からの絵葉書、写真、体験談がいっぱいデコレーションされています! 顧客満足度を知るには、参加者の声に耳を傾けるの一番。 どのような経験をされ、どんな感想を持ったかを知ることにより、その学校が自分に合っているかどうか、ある程度以上の目安になります。 どんなに大規模で有名で、留学費用が安かったとしても顧客満足度が低ければ、良い学校とは言えません。
顧客満足度の高い学校を選ぶ
Don't cling to the price too much!
2.費用にとらわれすぎないこと。
授業料をはじめ、入学登録費、宿泊費は各学校によって決めらており、全て同じではありません。 授業料一つとっても、週あたりの受講時間数が異なったり、教科書代が別途必要であったり、大学などの場合、施設使用料を支払う必要があります。 一般的に留学費用は長期留学になればなるほど授業料は安くなるよう、アドバンテージが与えられるように料金設定を行っている学校がほとんどです。 経験豊富な私たち留学カウンセラーでも、時々お客様ご自身で調べた学校でビックリするくらい、格安な授業料を提示しているところもあります。 確かに少しでも授業料を安く収めたい気持ちは当然です。 しかしながら、「安かろう、悪かろう。」 PC環境が劣悪であったり、先生、学校スタッフ数が少なかったり、さらにはクオリティの低い滞在家庭など、ケアの行き届いていない環境も覚悟をしなくてはなりません。 
費用にとらわれすぎない
Big schools are not always right.
3.大規模な学校だけが、優良校とは限りません。
世界各国に校舎を持ち、様々なプログラムを展開する大規模な研修機関は、洗練された教育施設、最新コンピュ−ター設備など、学習環境を誇るところが多く、モダンでセンスの良い学校がほとんどです。 しかしながら、規模が大きいからと言って、「イコール=留学成功!」… 決してそういうものではありません。 生徒数が少な過ぎて、おんぼろの教育機材を用いる学校は紹介しておりませんが、中規模で、家族経営であっても、一人一人の生徒に対するケアをしっかりしている学校のほうが、顧客満足度が高いことが多いです。 こちら側からの要求に対するレスも早く、些細なことでも丁寧に対応してくれる学校のほうがお勧めな場合もあります。 ネームバリューに固執し過ぎないよう、自分の優先順位を立てて、ベスト・マッチの学校を見極めましょう。
ベストの学校を見極めよう
Do not stick to "EXTENSION PROGRAM".
4.大学付属コースが必ずしも全てではない。
「大学付属の研修機関」と聞くと、アカデミックに聞こえ、語学学校と聞くと、「雑居ビルの一角」で留学生ばかりが集まって… そんなイメージをお持ちの方は少なくないのでは? 語学学校を否定しているわけではありませんが、「大学付属の」広大な敷地を誇り、図書館、PC設備をはじめ各種大学施設を利用できたり、もちろん地元学生との交流も期待できたり、その特典は限りなくあります。 しかしながら、1日の授業時間、スタッフのクオリティ、留学生に対しての応対、そして、個々の参加者のレベル数の振り分け、1クラスの人数制限、受講期間、開始日などを十分吟味する必要はあります。 1〜2ヶ月の短期留学の場合、語学学校のほうが遥かに満足度、習熟度が高い傾向にあります。 またアメリカでは大学キャンパス内で独自のプログラムを実施する語学学校も多く存在します。
本質を見極めよう
Need a break sometime, righ?
5.勉強だけでなく、趣味や特技を活かせるところを選ぶ。
せっかくの海外生活を体験するのに、勉強、勉強では、気が滅入ってしまいますよ。 自分の好きなこと、憧れていた風景、興味のあるアクティビティなど、勉強以外で自分が夢中になれるものが近くに在る場所を選択すべきです。 幼少の頃に読んだ童話の舞台、以前観た映画の撮影地、憧れのプロ・スポーツチームの本拠地、好きなミュージシャンの出身地など、理由な何でもいいのです。 また、アウトドア・スポーツをはじめ、本場でチャレンジできる趣味や特技を自らお持ちの方は、是非そのメッカで好きなことにチャレンジしてみるのも海外生活をより充実したものにできる大切な要素です。
異文化を満喫しよう