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JST

“JSTが考える、留学”とは…

This is how 「Study Abroad」 should be!
異文化交流の醍醐味と、語学を学ぶ姿勢を大切に…
一昔前とは大きく異なり、誰もが海外留学へ出かけやすい時代となりました。インターネットのお蔭で海外情報も入手しやすくなり、実に大勢の方が世界各地へ足を伸ばしています。しかしながら、留学本来の意義を疎かにして、貴重な時間を台無しにしてしまう方も少なくありません。海外に出かける度に私たちはそういった残念な日本人を目にしてきました。私たちがお世話をさせていただくお客様にはそうなって欲しくはありません。私たち留学カウンセラーは常にお客様のことを神様とは思わず、恋人、親友のつもりでいます。そして大切な方への心からのアドバイス、時には厳しいことも言うかもしれませんが、留学成功に導くための案内をさせていただいております。
JST留学カウンセラー
■ JSTが考える、“海外留学”とは?
たとえ、1週間でも、新しい自分を見出せる、限りない可能性を秘めるもの
誰もが最初のステップとして、総合的な語学習得を目的とした 「語学留学」です。 学生の夏(冬・春)休みを利用した『短期留学』、在学中に休学をして臨む、『長期留学』も語学留学です。 語学留学を通じて、将来のステップに繋げることも、また一度日本を出て、自分を見つめなおす機会にもなります。 新しい世界を見出し、世界観を広げるためにも有効です。 最近では、お仕事のお休みを利用して、海外生活体験をメインにした、『先生宅でのホームステイ』、 心機一転!学生時代に実現できなかった夢を叶えるために旅立つ、OL、社会人の方々の、『リフレッシュ留学』。さらには、親子でチャレンジする、『親子留学』、熟年層の方でも気軽に参加できる『シニア・留学』など…。様々なスタイルで語学留学が実現できるようになりました。
■ 出発前の心構え
「行けば、何とかなるさ…」 なんて、思わず、十分に備えて臨むこと!
留学生活をより充実した内容にするため、たとえ1週間の短期留学でも、しっかりと準備をして臨むべきだと私たちは考えます。 出発前に、「TOEIC」などの英語能力試験を受けることを目標にされるのも良いでしょう。 また、留学される国、場所に因んだ本を読んだり、ガイドブックをチェックするのも立派な下準備です。「行けば何とかなる!」 と思わずに、貴重な留学の機会を最大限に活かす下準備をしましょう。 異国でのコミュニケーションは、最初のうちは誰もが苦労するもの。最初からうまくいく人なんていません。出発前から、決して失敗を恐れない、常に前向きな気持ちを持ちましょう。 たとえ失敗したとしても、その時の悔しい気持ちを忘れないよう、ノートに書き留める癖をつける。失敗を重ねれば重ねるほど、スキル・アップにつながります。 でも、その時の悔しい思いを忘れてしまっては、同じ失敗を繰り返すだけ。 必ずメモを取って、語彙を蓄積し、次の機会に備えることが大切です。
■ 留学カウンセリング
自らが経験者である私たちが、責任のあるアドバスをします!
情報が溢れ、まるで海外旅行感覚で留学ができるようになりました。でも、私たちは、真剣に考えます。 「資料」や、「料金表」だけで、留学計画を決めてしまって本当にいいのでしょうか? 皆さん一人一人に合ったプランを案内できるよう、是非、カウンセリングにいらしてください。 誰にでもピッタリ合う学校、プログラムなんてありません。 皆さんから個々の希望をいただき、留学プランを案内させていただきたいのです。 プロの留学カウンセラーのアドバイスは、あなたの友人、先生の助言とは大きく異なります。 それは、そのアドバイスに責任があるかどうかです。 私たち、留学カンセラーは、自分の家族、いいえ、自分自身が留学するつもりで皆さんに向き合ういため、適当なアドバイスはしません。 責任のあるアドバイスのもと、皆さんそれぞれにマッチしたプログラムをご案内します。
■ 留学プログラム
料金だけにとらわれず、目的に合った内容を吟味し、最適なプランを選びましょう。
語学研修は大きく分けて3つ。 【1】大学付属のプログラム、【2】私立語学学校でのプログラム、【3】大学キャンパス内で【2】の学校が実施するプログラム。 「大学付属のプログラム」は、大学が運営する、大学キャンパス内でのプログラムです。 大学敷地内の施設(図書館やカフェテリア)が利用できます。 サークルに参加したりすれば、現地学生と交流のチャンスも期待できます。 一定レベルに達すれば、大学の講義を受講することもできます。 ただし、学期制なので、年2〜4回の入校日が限られ、期間も5〜10週間と長く、1クラスの平均受講者人数も多いのが特徴です。 将来的にに学部進学を目標にされる方にお勧めです。 「語学学校」での研修プログラムは、最低1〜2週間から受講でき、入校日設定も毎週月曜日であったり、入校制限が大学付属のプログラムほど制限がなく、融通が利きやすい。 スタッフも親切で、進学のアドバイスや、生活に関しての相談も細かに応じてくれます。 自分がどのような留学生活を送りたいか。 留学後、どんな自分になっていたいか、目標、希望に合わせて、プログラムを選びましょう。
■ ホームステイ
過大な理想を描きすぎないよう、ホームステイの本質を理解しましょう。
ホームステイとは、現地の家庭と生活を共に異文化・慣習も学ぶ、いわば、「下宿」。 どの家庭も皆さんを、「お客さん」としてではなく、「家族の一員」として迎えてくれます。「ホームステイには、当たり、ハズレがあるから…」皆さんも、こんな言葉を耳にしたことはありませんか?ホームステイに当たり、ハズレはありません。そのような発言をされる方に限って、ご自身の希望を的確に伝えていないケースが多いと思います。 自分の趣味や特技、好きな(嫌いな)食べ物、性格、アレルギー有無など。ホームステイ先を選んでもらうのに、人種、宗教的な要望はタブーになりますが、ハウジング・コーディネーターは、皆さんの希望をそれぞれチェックし、最もマッチしそうな家庭を探します。留学国の人々の考え方、文化、生活習慣を、身をもって学ぶことができる貴重な経験になるのです。