憧れの南アフリカ留学を実現!
ずっと憧れていた南アフリカに3週間語学留学に行きました。 空港から出てきたとき初めて見た光景はきっと一生忘れないと思います。 ケープタウンを代表するテーブルマウンテンに赤い夕日が空一面に広がっていて、日本では決してみられない風景でした。 またホームステイしたお家からすぐ近くにビーチがあってそこを散歩するのが楽しみでした。 私が通ったケープスタディーズでは世界中から生徒が集まっていて、私が特に仲良くなったのは、 韓国、ブラジル、アンゴラ、ドイツ、オーストリアの子でした。 人種も特にどの国の人がとりわけ多いというわけではないので英語を学ぶ場としてはとても良かったと思います。 友達と学校帰りにビーチに行ったり、買い物やご飯を食べに行ったり。 ただ英語を学ぶだけではなくて世界中の子と一緒に時間を過ごすのはとても貴重で、本当に楽しかったです。 あっという間というのはこういう事なのかと思うほど、3週間が過ぎてしまいました。 まだまだ見て回れなかった場所もあるのでまた訪れたいと思います!
Cape Studiesに行って本当に良かった!
本当に行ってよかった! でも日本に帰国して車で自宅へ向かっている時、ただ車の中でうたた寝してアフリカの夢を見て起きただけの感覚だった。 自分が6ヶ月留学した感覚がなかった。 その夢のような6ヶ月、本当にたくさんの事があった。 イメージと似ていた事、違った事、イメージ出来なかった事、いろんな事が実際に目に飛び込んできて、辛くなったり、嬉しかったり、悩んだりいろんな気持ちになった。 いつもいつも絶え間なく誰かが、何かが私に刺激をくれた。 この旅でどこでも何でも、“自分次第”、“人に出会う楽しさ”、“結果ではなくまずトライする大切さ”、“文化は違っても人間が求める事は一緒”などを改めて感じることができた。 これが私にとって留学してよかったと思える理由かもしれない。 応援してくれた家族、友達、JSTの方、たくさんの人に感謝してます。 まだまだやりたい事たくさんあるし、私の中ではこの留学、終わりではなく、更新中です! 向こうで先生が言ってくれた。 「HOME is the next stage of the adventure!」 この言葉大スキ!
現地で延長し、予定以上に滞在しました!
日本を出発する前は8週間の予定でしたが、延長して22週間ケープスタディーズで勉強しました。 この期間、一度も日本人がクラスメートになったことはありません。私がいっしょになったクラスメートの国籍はドイツ、スペイン、フランス、イタリア、スロバキア、チェコ、スイス、トルコ、ガボン、ブラジル、チリ、韓国と本当に国際色豊かでした。 テキストはオクスフォード出版ですし、先生の発音はとてもきれいなので、アフリカン英語で大丈夫なのかという心配は全く必要でありませんでした。 苦労した点は、アルファベットを母国語とするほかの国の生徒とは同じペースで英語は上達しないということでした。 毎週金曜日に行うテストでは、ほぼ点数をとれるのですが、リスニング、会話となると、ちょっときびしいこともありました。 学校のスタッフのサポートはとてもしっかりしているので、安心して学校生活が送れました。
Cape Studiesで素晴らしい経験ができました!
こんにちは。
南アフリカの想い出や友達、家族は宝物です!
初めての留学でとても緊張していましたが、行ってみたら楽しい事ばかりでした。 日本人がほとんどいなかったので本当に英語だけの生活ができたし、他の国の友達がたくさんできました。 英語だけではなく、南アフリカの歴史についても学べました。 先生が実際にアパルトヘイトを体験された方で色んな話を聞けました。 先生は皆フレンドリーで授業も本当に楽しかったです。
学校のスタッフはとても親切でした!
主人が将来的には、半年に1ヶ月位海外生活がしたいという希望があり、私の語学学習のためにも、また、アフリカに行った事がないので、南アフリカ留学を決めました。 学校、レジデンスの近くは安全だとは思いますが、やはり夜間とか人通りの少ない時間帯には、単独行動はできませんでした。 6月中旬頃でしたので、多少雨もありましたが、幸運な事に、傘を使用したのは3日位でした。 特別な防寒用具はケープポイントを含めても不必要でした。 しかし、暖かめのセーター、上着は必要です。 学校のスタッフはとても親切で、特にJennyさんにはアクティビティの少ない時期でしたが、色々と捜していただきましたし、レジデンスの管理人Izacさんにもとてもお世話になりました。 レジデンスの近くには、郵便局、スーパー、ランドロマット、リカーショップ、レストラン等があり、生活しやすい環境でした。
国際色の豊かな環境で学べました!
私は約6ヶ月、南アフリカのケープタウン、Cape Studiesで留学生活を送りました。 予想していた以上に国際色の豊かな環境で、ドイツ、イタリアなど欧州諸国をはじめ、ガボン、ナイジェリア、コンゴなどのアフリカ国内、さらには、ブラジル、ボリビアなど南米から参加する留学生もいまして、本当の意味でインターナショナルな学校で国際色の豊かな環境で ケープタウンは、アフリカに対するネガティブなイメージが払拭できる美しい街。 もちろん歴史的な背景から、人種差別的な問題も感じ取れることもありました。 私の住んでいる日本だって良い面もあれば、悪い面もあり、ケープタウンも同じこと。 でも私はケープタウンが大好きです。 より多くの方に南ア留学をお勧めしたいと思います。 英語を使い、いつの間にか “人の助け”になっている自分に気付き、そんな自分が大好きになれたのも、今回のCape Studiesでの留学経験があったから… 私を支えてくれた学校スタッフ、仲間達、家族に感謝したいと思います。 (Cape Studiesを紹介してくれたジェイエスティには、本当に感謝です!)
新しい平和な国に変わろうとする様々な活動にも触れることができました!
日本から丸一日かけてたどり着いた南アフリカ、ケープタウンは、本当に素敵な所でした。 私にとって、この南アフリカ留学は、今回で4度目の海外留学でしたが、この南アフリカで学んだことは本当にたくさんありました。 噂以上に日本人の参加者が少ない環境の中で英語を学ぶことができたし、 「アパルトヘイト(人種隔離政策)」という悲しい過去から、新しい平和な国に変わろうとする様々な活動にも触れることができました。 今回の南アフリカ留学は、7週間という比較的短いものでしたが、英語を学ぶことの楽しさ、人種差別の歴史の悲しさ、大自然の雄大さなど、多くのことに気付くことのできた素晴らしい海外生活経験を積むことができました。
ケープタウンの景色は素晴らしかったです!
私はアフリカが大好きです。 そのアフリカで語学研修ができることは本当に幸せなことでした。 ケープスタディズはすごくアットホームで、授業は毎日ウキウキの連続でした。 朝、少し早く行くと、会える友達との会話からはじまり、放課後は出かけたりしました。 ケープタウンは一瞬ビックリしてしまうくらい、景色は本当にきれいです。 テーブルマウンテンには2回も登ってしまいました。 私はこの留学をするまで、もちろん、英語を話したいという気持ちは持っていましたが、この留学をきっかけに、もっともっと話せるようになりたいと強く思いました。 留学先で大好きになった友達ともっといろいろなことが話せたら、どんなに幸せか。 そのようなキモチになれたこと、本当にうれしく思います。 ありがとうございました。
日本人の少ない環境で学ぶことができました!
昨年、ニュージーランドへの留学を経験し、今回は日本人の少ない学校で学びたい、またアフリカへずっと行ってみたいと思っていたということもあり、南アフリカへの留学を決意しました。 実際、私の通ったCape Studiesでは、日本人の少ない環境で学ぶことができ、またヨーロッパからの留学生がとても多かったので、スピーキングの勉強になりました。 ケープタウンは、とても素敵な街で、マーケットで買い物をしたり、テープルマウンテンに登ったり、沢山のことを楽しめました。 休日は、友達と喜望峰やサファリに行ったりして、アフリカの大自然と触れ合うこともでき、またナミビア共和国へ旅行してナミブ砂漠を見ることもできました。 今回の留学を通して沢山の友達と出会い、色んなことを学び、感じ、自分自身ステップアップすることができました。 南アフリカで過ごした1ヶ月は、私にとって本当に有意義なものとなりました。 一生忘れません!JSTの皆さん、ありがとうございました!
人と人とのふれあいの大切さを実際に学ぶことができました!
私が南アフリカ留学を決意したのは、少し違う環境を見てみたいという単なる好奇心からでした。 留学を決めてから、南アフリカについての本を何冊か読むにつれて、過去の歴史について学び、アパルトヘイト(人種隔離政策)へのとまどいや不安も感じました。 実際にケープタウンへ行って、たくさんの人々と出会い、コミュニケーションをするにつれ、過去の歴史を忘れずに、人種は関係なく住めるように努力しているのが南アフリカなんだというパワーが感じられました。 地区によって、まだまだ発展途上の場所もありますが、お互いに協力し、ポジティブに考え、笑顔を絶やさずに生活している人々がとても魅力的でした。 この経験を通じて、本では学べない人と人とのふれあいの大切さを実際に学ぶことができました。
安心して学校生活が送れました!
日本を出発する前は8週間の予定でしたが、延長して22週間ケープスタディーズで勉強しました。 この期間、一度も日本人がクラスメートになったことはありません。 私がいっしょになったクラスメートの国籍はドイツ、スペイン、フランス、イタリア、スロバキア、チェコ、スイス、トルコ、ガボン、ブラジル、チリ、韓国と本当に国際色豊かでした。 テキストはオクスフォード出版ですし、先生の発音はとてもきれいなので、アフリカン英語で大丈夫なのかという心配は全く必要でありませんでした。 苦労した点は、アルファベットを母国語とするほかの国の生徒とは同じペースで英語は上達しないということでした。 毎週金曜日に行うテストでは、ほぼ点数をとれるのですが、リスニング、会話となると、ちょっときびしいこともありました。 学校のスタッフのサポートはとてもしっかりしているので、安心して学校生活が送れました。
学校は、至れり尽くせりの親切さ、フレンドリーさでした!
テレビ番組で紹介されたケープタウンの自然の美しさを見て、一度訪れたいと思い、2週間の語学研修を計画しました。 そして実際に見たテーブルマウンテン、ライオンズヘッドなど、テレビとは比較にならない雄大さにはただただ圧倒されました。 また、学校も、至れり尽くせりの親切さ、フレンドリーさで大変満足しました。 2週間の滞在後、もう一度行きたいという衝動が抑えきれず、この3月から、半年間、もう一度ケープタウンに留学し、暮らすことに決めました! 行ってきます!
様々な国籍、様々な宗教の人に出会いました!
Cape Studiesでは、ドイツ人をはじめアンゴラ人・ガボン人・ブラジル人が多かったように思います。 学校では、様々な国籍、様々な宗教の人に出会いました。 南アフリカに行き彼らと友達になったことで日本では知る由もなかったことを教えられました。 ホストファミリーは南アフリカ生まれの老夫婦でした。 とても優しく本当の家族のように接してくれました。 パパはおなかだけが出ていたのでよく「Watermelon!!」とからかってました! 学校で観光・アクティビティを申し込みができるので、たくさん経験しました。 中でも Shark Cage Diving では朝5時にお迎えが来て、ウェットスーツを着て、重りをつけて ケージの中に入ってサメと急接近!!ちょっと怖かったです… その時気付いたのですが、南アフリカの海は辛い!塩分がとても多く、日本の海よりも浮きやすいです。 その他には授業後Robben Islandや朝6時のお迎えでSafari、Cape Pointに行ってきました。 南アフリカ留学を考えている人に体験者として南アフリカを語ります!
