南アフリカ留学 Cape Studies | ケープタウンで、真の国際感覚を身に付けよう!

JSTスタッフによる現地視察報告
南アフリカでサファリ体験

南アフリカへの旅

直行便はないので、経由便でフライト
日本から南アフリカへの直行便は残念ながらありません。アジア諸国、または中近東都市を経由して南アフリカへフライトする方法が賢明です。ヨーロッパ経由もありますが、時間だけでなく、さらに費用も加算されるので、欧州訪問も同時に考える場合でなければ前途の方法が最も便利です。
ケープタウンまでの道のり
シンガポール航空
【名古屋発着】根強い支持を誇る、人気エアラインの象徴
Condé Nast Traveler(コンデナスト・トラベラー)など、世界の旅行雑誌で高い評価を受け続ける、人気エアライン。高い評価理由は、「最新鋭の翼とやさしいおもてなし」のコンセプトに基づくハイレベルのサービスです。最新鋭機をいち早く導入し、保有機就航年数も平均約5年と短いサイクルであることから清潔で新しい機材にも定評があります。 サロンケバヤに身を包んだキャビンアテンダント(CA)が特徴です。
シンガポール航空
エティハド航空
【名古屋発着】 充実の機内サービスに定評あり!
エティハド航空は2003年7月にアラブ首長国連邦の航空会社として設立された、いわゆるアブダビ首長国のフラッグ・キャリアです。同じUAEのドバイを拠点とするエミレーツ航空と並び、UAEおよび中東の代表的な航空会社で、アライアンスを超えた多種多様なコードシェアを展開しています。2003年11月に商業運航を開始以来、潤沢なオイルマネーを背景に新規機材を投入し、2006年6月までに一ヵ月に一路線ずつ開設という驚異的な成長を遂げました。ハブ空港のアブダビ国際空港を中心に旅客便、貨物便を合わせると中東やアフリカなどの他、アジア各地や欧州、北米、オセアニアに路線を展開しています。日本へは2010年2月より名古屋、3月に成田へ就航しました。
エティハド航空
エミレーツ航空
【関空発着】抜群の顧客満足度を誇るエアライン
エミレーツ航空は、アラブ首長国連邦のドバイを本拠とする航空会社です。2001年、2002年には、「エアライン・オブ・ザ・イヤー第1位」、2003年、2004年は、「エアライン・オブ・ザ・イヤー第2位」、2013年に、「エアライン・オブ・ザ・イヤー第1位」と、常に上位にランキングされるクオリティと知名度の高さを誇ります。現在、残念ながら中部セントレアからの就航はありませんが、「名古屋駅→関西空港」間を、エミレーツ航空が運行する、無料シャトルバスを利用できるので便利です。
エミレーツ航空